熊本で口コミ・評判が良い全身脱毛サロン!

タトゥーが入っていても脱毛に通えるの?

    

日焼けをしたりほくろやあざがあるとき、その他傷があるときなどもサロンでムダ毛の処理はしてもらえません。

フラッシュ法では肌に黒い部分があると施術ができないようになっているためです。

その他にもできないケースを考えてみましょう。

 

 

 

 

入っていない所なら問題なく行える

ファッションを意識するとき、洋服を変えたり、ヘアスタイルやメイクなどをすることを考えるでしょう。

洋服なら取替ができますし、ヘアスタイルやメイクもいろいろ変化を楽しめます。

その他に体に直接施す方法があります。

タトゥー、刺青をすることでオシャレを演出することができます。

古くからある技術で、世界中において行われていたようです。

日本においてはいろいろ意見が分かれるところでしょうが、自分の体なので自分で判断をしていれるかどうかを決めると良いでしょう。

問題は一度入れると簡単には取れないことでしょう。

絵具などで塗っているわけではなく、皮膚がその色になってしまっているからです。

脱毛サロンで施術をしてもらうときは肌が黒っぽいとできないとされています。

さすがに全身にあると難しくなるでしょうが、全く受けられないというわけではなく、小さい物であればその他のところの施術は受けられます

黒っぽいところだとフラッシュが反応してしまい、その部分がやけどのようになってしまいます

それぞれのサロンでルールが決められているので確認しましょう。

黒っぽい色でないなら行えるのか

日本ではいろいろな事情であまりタトゥーを入れている人はいないかもしれません。

ただ海外において入れている人は結構いて、スポーツ選手などはユニフォームの隙間から見えることが良くあります。

一般の人でも施す人はそれなりにいて、日本に来ている海外旅行者の中にも入れている人の様子を見かけることがあります。

一般的には黒っぽい色が多いようですが、実際にはそれなりにカラフルな模様を入れることができるようです。

ですからきれいな花の模様を入れたりする人もいます。

脱毛サロンにおいては、フラッシュを使う方法だと肌の色が黒っぽい部分に施術をすることができないとなっています。

日焼けをしているときもできませんし、ほくろやあざ、しみなどがあってもできないときがあります。

では黒っぽくなければ行えるかです。

赤や黄色など鮮やかな色で入れているなら黒っぽくないので大丈夫なように感じます。

基本的には色がついていると問題があるようです。

黒っぽい色でなくても、それ以外の色でもその部分の施術ができない可能性があります。

どんな色でも可能なところを利用する

今は洋服などでオシャレを楽しめますが、洋服がない時には肌に直接色を塗って装飾するときもあったようです。

今でも洋服を着ない民族などではペイントをしてオシャレを楽しんだり、地位を示したりすることがあります。

化粧に通じるものがあるのかもしれません。

ペイントだとその都度塗ることができますが、汗をかいたり体を洗えば落ちてしまいます。

一度入れると消えないタトゥーであればその状態をキープできます。

最初に入れた人がどんな考えで入れたかはわかりませんが、同じ状態がキープできるのを利点にしたのかもしれません。

もし体に入れているとき、多くの脱毛サロンでは施術を断られるようです。

しかしある方法で施術を行ってくれるところなら可能かもしれません。

ニードル法と呼ばれる方法があり、こちらは肌の色に関係なく行えます

光の力で黒い部分に刺激を与えるのではなく、毛に電流を流して刺激を与える方法を取ります。

フラッシュタイプよりも痛みはあるものの全身のいろいろなところに対応してもらえます。

フラッシュ法とニードル法の両方行えるところを選ぶと良いかもしれません。

 

黒い部分はできないので入れているところは施術してもらえません。

でもそれ以外は行ってもらえます。

黒だけでなく、その他の色で入れられているときも行えません。

ニードル法は色に関係なく施術をしてもらうことができます。